やまだstyle

病院や施設の勉強会に外部専門家が介入する効果を考える

外部の専門家として院内の勉強会とかケーススタディに参加する事ものメリットについて書いてみた。第三者だから言いやすい指導しやすいこともあるってことです。
やまだstyle

【ブランディング戦略】実名で書き続けたら仕事になるのか?

実名で書き続けることにどんな意味があるのか、ブランディング戦略として仕事はもらえるようになっているのかってことを書いてみた。
やまだstyle

コンサルの話題の続き「隊長、 ボーダーレス、 やまだ魂 」

色んなイメージを持たれているってことですよね
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【やまだstyle】コンサルティングよりも相談・面談って感じかな

コンサルティングって言葉の響きにはあこがれるけど、僕がやりたいのはちょっと違う。セラピストそのものの支援をやっていきたいってことを書いてみた。
PT・OT・STの転職

【領域転向】「慣れ」 じゃなくて チャレンジと「リ・スタート」

異なる領域に転向して、新しいことを吸収するってことと、仕事に慣れるってことは少し違うと思う。
note

【note】回復期リハに勤務する1年目~3年目くらいのセラピストに知っておいてほしいこと

回復期リハに勤務する1年目~3年目くらいのセラピストに知っておいてほしいこと っていう内容をnoteサイトに書いてみました。
PT・OT・STの転職

フリーランスと銀行口座のこと

銀行口座をたくさん持っています。いろんな口座に給与が振り込まれるからです。
PT・OT・STの転職

【フリーランス】がっつり仕事を組まない、ちょっとだけ隙間をあける

フリーランスでいろんな仕事をしてみたいって方向けに、仕事のスケジュールの組み方とか、時間の考え方について書いてみた。
news

【2016年5月名古屋】「10年先も生き残るセラピストになるために、今何が必要か?」ってことを話します。

2016年5月20日に開催される研修会の講師依頼がありました。名古屋であります。テーマは「10年先も生き残るセラピストになるために、今何が必要か?」です。
note

【note更新】リハビリ病院勤務のスタッフに知ってほしい介護保険の超基本!

「回復期リハビリテーション病棟に勤務するスタッフに知ってほしい、介護保険の基本と維持期のリハビリ」って言う講演の一部を抜粋してまとめました。
note

【note更新】noteの使い方とか目的とか

【note更新】noteの使い方とか活用法とかをかいた。やまだリハビリテーション研究所はnoteをこんな風に使いたいんです。
note

有料noteは継続します

2月以降も有料noteの配信を継続することに決めました。より良いものに対して対価は必要かと思います。
PT・OT・STの転職

【フリーランス】時給交渉のポイントはこんな感じ

フリーランスの給料交渉のことを書いてみた。誰もができることではないけど参考になるはず。
note

noteのことでこれだけ伝えたい

noteの有料配信について、もう一度だけ書いておく。
note

セミナー開催じゃなくて、なんで有料記事を配信するん?

僕にとっては、自分が企画して実施してきた研修会の内容っていうのは知的財産です。それを無料ですべて公開するのはこれまでの受講生に申し訳ない。だから同等の内容を公開するには有料っていう選択肢もあるってことなんですよ。
PT・OT・STの転職

フリーランスの楽しさやメリットはこんな感じ!

フリーランスとして働いている立場から、フリーランスのメリットとか楽しさについて書いてみた。僕にはフリーランスがあっていると思います。
PT・OT・STの転職

訪問リハの稼ぎには限界がありますよ!転職したらバラ色ってわけではない!

訪問リハビリテーションは稼げると思い込んでいる若手に読んでほしい。稼ぎには限界があるってことです。
所長が書いた

そうだよね、有名じゃあないよね!

有名人でないことを自慢しても仕方がないんだけどね、ちょっと頑張って有名になってみるか!
note

noteで有料記事の配信を始めました。

Facebookページでは書いておりましたが、noteというサイトにて有料記事の配信を始めました。やまだリハビリテーション研究所のnoteすべてが有料ではありません。リハビリテーション専門職が運営して...
PT・OT・STの転職

フリーランスにとっての通勤時間の損得勘定

職場とか契約先とかを選ぶときに通勤時間をしっかりと検討したほうがいいよってことを書いてみた。一日は24時間しかないのですから。
やまだstyle

自分の考えをオープンにするのは勇気がいるようです!

自分のやっていることをオープンにしてまわりに伝えるのが苦手なセラピストが多いようだ。自分のやっていることが合っているのか間違っているのか確認できないから不安になるんだろうね。だから僕は自分のやっていることをオープンにしています。
やまだstyle

難しいことは話しません、現場で考えていることを伝えるだけ

僕への連絡はお気軽にってことを書いてみた。そんなに偉いセラピストではないのです。40代後半のおっさんです。
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「一緒に仕事がしたい」って言われたよ、どーする?

「一緒に仕事をしてみたい」って言われたからと言ってそのままホイホイ乗ることは難しいってことを書いてみた。
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書いた記事(コンテンツ)を販売するというスタイル

「書いた」モノを売るっていうスタイルがプロブロガーさんたちの間ではやっているようです。弱小ブロガーとしてもこの流れには乗っかりたいってことを書いた。
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PTOTSTが訪問看護ステーションで起業っていってもねえ・・・

僕は訪問看護ステーションでの起業は考えていない。そのうえで、ステーションでの起業を考えているセラピストに伝えたいことを書いてみた。
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お金になる仕事とならない仕事、フリーランスにはどっちも大切

「お金」っていう表現でいろいろ書いていますが、守銭奴ではありません。フリーランスとして大事なことを書いてみました。
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「高収入」 で検索されてもなー、セラピストとしていくら欲しいの?

高収入っていうキーワードで検索してこのサイトに来る人がいるけど、いくらもらったら満足なんだ?高けりゃいいってもんでもないよ。
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セラピストとしての腕に自信があっても治療院としては起業・開業しない

作業療法士としての腕に自信があっても治療院として開業するつもりはないってことだ。リハビリテーション専門職種を相手にはしたいけどね。
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リハビリの起業って言ってもねえ・・・

起業じゃなくてフリーランスっていう選択肢もあるよってことを書いてみた。
所長が書いた

やまだリハビリテーション研究所の2015年のまとめ

作業療法士としてのお仕事とやまだリハビリテーション研究所としての2015年を簡単にまとめてみました。
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