訪看セラピストにしっかりと伝えたいこと


サポート業務については以下のコラムも是非ご覧ください。
◆サポート業務のこと
◆プロフィール
臨床経験30年超、50代の非常勤掛け持ち作業療法士として、生活期リハで働いているセラピストの教育やサポートに関わりたいと考えています。

若いセラピストさんの育成に苦労している事業所さんはあると思います。じゃあ、どんなことを教育として伝えるの?と思っている管理者さんもいるかもしれません。
私が教育で伝えたいなと考えている骨子はこの動画で伝えています。

こんなことを事業所にセラピストさんに伝えていくことが、2030年に向けては必要になってくると考えています。

2024年に向けた新しいリハビリテーションの形

こんなことを伝えるための教育・サポートが必要な事業所さんはお気軽にご相談、お問い合わせください。

お問い合わせなど

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この記事を書いた人

大阪で非常勤掛け持ちの作業療法士をしています。
2026年6月で58歳になります。
お仕事や講演などのお問い合わせはお気軽にどうぞ!

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