(リハビリ本)訪問リハ危険予知トレーニング KYT50の場面

(訪問セラピスト向き)

KYTのこと知ってますか?「KYT」が何の略称かまったくわからないなら、あなたのリハビリテーションはリスクだらけ。リスクを背負ったままリハビリテーションを実施するってことは、患者さんを危険な目に合わせる可能性が非常に高いってことです。一人っきりで訪問する場合はさらにそんなリスクが高まります。

たぶんこの分野、KYTのことでは少しリハビリ業界は遅れています。一人で訪問することがほとんどなのが訪問リハビリ。その為に学んでおかなければならないこともたくさんあるんですよ。KYTの意味が分からない人は今すぐお読みください!

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この記事を書いた人

大阪で非常勤掛け持ちの作業療法士をしています。
2026年6月で58歳になります。
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