【やまだstyle】  実践者がいるから自信がある!

研修会で話したり、ブログnoteで書いてることは、作業療法士 やまだの個人的な主張だ。

エビデンスとかに基づいてるのではなくて、全くの個人的見解。

だからといって、的はずれなことや、実践不可能な理想論だけを声高に叫んでいるつもりはない。

僕が現場での体験に基づいて実践していることや、みんなに知って欲しいことを書いたり話したりしている。

理想論ではなく、実践可能だと自信をもって言えるのは、実践しているリハビリテーション専門職が実在するからだ。


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フォロワーさん「1600人超」 どんどん増加!

ブログnoteで書いていることはすべて、やまだリハビリテーション研究所のFacebookページでお知らせいています。

サイトの運営当初は、あまりコメントもつかず「いいね!」もありませんでしたが、現在はやまだリハビリテーション研究所のFacebookページをフォローしてくださる方は1600人を超えています。

TwitterとかFacebookやっている方なら、このフォロワーさん1600人超ってことのリアルさなんとなくわかってもらえるんじゃあないかな?

Twitterもやっていますが、そちらはフォローが少なめ。@yamada_ot_labo

フォローされることが増えるにつれて、コメントやメールをいただくことが増えてきました。

何よりうれしいのは、昨年から始めている 有料ブログのやまだリハビリテーション研究所のnoteの方も好調に読者数が伸びていること。

コラムを有料で販売しているんだけど、こんな僕のコラムでもファンの方がついてくれているってことの事実は大変心強い。

共感、実践!

そうして、そんな読者さんとはメールやメッセージやコメントでつながっています。

研修会を企画していただいた読者さんやフォロワーさんたちとはリアルにお顔を合わせてお会いすることもあります。

そう言った体験を重ねていくうちに、僕がブログやnoteに書いていることに共感してくれている人、実践してくれている人たちがたくさんいるんだってことがだんだんわかってきたんですよね。

ブログを書き始めたときはちょっと不安もありましたが、今は違います。

自分の目指している方向性や考え方というのは間違っていないってことに自信を持っています。

それを支えてくれているのは、少しずつ共感してくれたり実践してくれたりしている人が増えてきているという事実です。

僕のサイトの読者さんには

  • 全国でわずかに400件しか算定されていない生活行為向上リハビリテーションを算定している人がいる
  • 触らないリハビリテーションを実践している人がいる
  • 多職種連携を積極的に進めている人がいる
  • note購入してくれている人がいる


そんな出来事が、やまだリハビリテーション研究所が目指している方向性の正しさを証明してくれています。

作業療法士 やまだ の主張が単なる無責任な言葉ではなく、実践可能なことなんだってことを証明してくれています。

だからこれからも続けて情報発信していこうと思える。

やまだstyle え~感じです!

こんな 作業療法士 やまだ のお話をリアルに聞いてみたい方はこちらからどうぞ
⇒⇒講演依頼のこと



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2018年同時改定や2025年問題、地域包括ケアシステム、子どものリハビリテーション、そんなテーマでさらに価値あるコラムを書いています。

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