(介護系 本)観察力と考察力をみがく“ひょっと視点”で広がる介護技術

(介護・ヘルパー向き)(リハビリ学生向き)

私が働いている千里津雲台訪問看護ステーションの所長・石山が書いている本です。介護技術、移乗動作なんかをわかりやすくまとめています。セラピストとして他職種に指導するときのテキストとしては最適です。リハ養成校で教科書として採用しているところもあります。この本を購入した病院で研修会講師として呼ばれて、わざわざ静岡県まで行ってましたね。

介護やヘルパーさんにとっても、介護を行う上で新しい視点を持つことができると思いますよ。

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やまだリハビリテーション研究所noteサイト

2018年同時改定や2025年問題、地域包括ケアシステム、子どものリハビリテーション、そんなテーマでさらに価値あるコラムを書いています。

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