(リハビリ本)訪問リハ危険予知トレーニング KYT50の場面

(訪問セラピスト向き)

KYTのこと知ってますか?「KYT」が何の略称かまったくわからないなら、あなたのリハビリテーションはリスクだらけ。リスクを背負ったままリハビリテーションを実施するってことは、患者さんを危険な目に合わせる可能性が非常に高いってことです。一人っきりで訪問する場合はさらにそんなリスクが高まります。

たぶんこの分野、KYTのことでは少しリハビリ業界は遅れています。一人で訪問することがほとんどなのが訪問リハビリ。その為に学んでおかなければならないこともたくさんあるんですよ。KYTの意味が分からない人は今すぐお読みください!

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2018年同時改定や2025年問題、地域包括ケアシステム、子どものリハビリテーション、そんなテーマでさらに価値あるコラムを書いています。

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